2025山賊キャンプ各組の様子
チャレンジ(C)7組
C7組 長老
伊藤 真菜(あお)
ドキドキの火おこし。はじめはなかなか火が付かず、苦戦しました。「もう一回やってみよう!」失敗しても何度もチャレンジです。
無事ごはんが完成しました。「おいしくできた!」と大満足。作ったご飯は族のみんなで味わいます。
チャレンジコースはリヤカーを使ってフィールドまでお茶タンクや水タンクを運びます。重いものを運ぶので、仲間との協力が欠かせません。
暑い日にはやっぱり川遊びが一番!「冷たくて気持ちいい!」「水の勢いがすごい」と滝に打たれて遊びました。
夜はきもだめしをしました。実行委員のこどもたちが用意した『木のおふだ』をとって、ゴールに到着!
「ピーマンの肉詰めがどうしても作りたい!」けれどひき肉はありません…。そして考えたのは、キノコとナスを細かく切って詰めるというアイデア。上手にできました!
流しそうめんをしました。場所を交代しながら、みんなでそうめんを分け合っておいしく食べました。
泰阜村の方に来ていただきお話を聞きました。山賊キャンプに出しているじゃがいもの話や小学生の頃の暮らしについてなどを聞き、こどもたちも興味津々です。
スイカ割りをしました。「右だよ!」「もう少し前!」と仲間の声を頼りに進みます。割れたスイカはみんなでおいしくいただきました。
最後の夜はキャンプファイヤー!猛獣狩りゲームをしました。たくさん遊んで、働いた4泊5日だったね。ありがとう!