2026夏の信州こども山賊キャンプ

Shinshu Kids’ Sanzoku Camp in summer

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山賊キャンプ参加者の声

 

「時間を忘れて楽しめた」(小学3年男子)

とにかく楽しすぎた!もっといたかった!時計のない生活は自由だ!

「初参加でドキドキだったけど、どれも楽しかった!」(小学4年男子)

川遊びでカニを捕まえられてうれしかった!野宿で星を見ながら寝たのが最高だった!初めてでドキドキだったけど、やってみたらとにかく楽しかった!

「自分で作ったら嫌いな野菜もおいしい!」(小学3年女子)

普段、ナスやトマトは嫌いで食べないけど、自分たちでメニューも決めて、火起こししてご飯を作ったからすごくおいしかった!皿洗いも自分でやったよ!

「何でも本気でやるからおもしろい」(小学6年男子)

肝試しはどう驚かすかを仲間と考えてやったら、めちゃくちゃおもしろかった!ごはんづくりも、市販のフライドポテトより絶対自分たちで作ったポテトの方が美味い!!

「大変なことも、仲間と工夫してやりきった︕」(小学5年女子)

水運びは大変だったけど、みんなで声をかけ合って工夫したらできた︕自分の役割も最後までがんばれた。

「高校生でボランティアできるよう、何でもチャレンジしたい」(小学6年女子)

これまで何回か山賊キャンプに参加してきて、高校生になったらボランティアをやりたい。そのために、これまでは苦手でチャレンジしなかったことも、今回は色々チャレンジしてやってみることができた!

「家でもほぼ一人で料理を作ってくれました!」(小学3年・保護者)

ご飯づくりでは、メニュー決めから火起こし、食材切り、味付けまで全部自分たちでやるのが楽しかったそうです。家でも、野菜炒めをほぼ一人で作ってくれました!

「見違えるほど、たくましくなって帰ってきました」(小学4年・保護者)

学校でうまくいかず、少し自信をなくしていたのですが、 帰ってきた姿はまるで別人のようでした。 「自分で決めてやりたいことができた」と話していて、 この経験が大きな自信になったのだと思います。

「“見守るだけ”の時間が、親にとっても大きな経験でした」(小学4年・保護者)

初めて親子が離れて過ごし、子どもはもちろん、親の方もお互いに成長できたのではないかと感じます。心配な気持ちをぐっとこらえて、子どもの力を信じて待つことの大切さを実感しました。こんな機会はなかなかないので、本当に貴重な時間になりました。

「こども主体で過ごす時間が、こんなにも貴重だと感じました」(小学5年・保護者)

普段は与えられたものの中でしか生活していないこどもたちが、親の目を離れ、自分たちで課題を解決するなど、主体的に前向きに取り組む体験は貴重だと思います。勉強や習い事に追われる日々の中で、こうした時間があることの大切さを改めて感じました。

「山賊キャンプ参加者のその後を紹介」

山賊キャンプ参加後、高校生・大学生・社会人になった多くの子どもたちが山賊キャンプリーダーとして活躍したり、自分の人生を豊かに、社会の色々なところで活躍しております。そんな山賊キャンプを経て成長した子どもたちのその後をお伝えするブログを掲載しております。
 
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