| ■第13回地球倫理推進賞(文部科学大臣賞)受賞 |
 |
21世紀を迎えた世界はさまざまな危機に揺れ動いています。
地域的な民族紛争が頻発し、地球環境の汚染や破壊、資源エネルギーの枯渇は深刻さを増すばかりです。わたしたちは未来に生きる子孫への責任として、いのちの星である地球をより浄化して受け渡さなければなりません。「地球倫理」とは、地球の安泰を最高目標とし、自然環境の保護・保全を含め、地上に存在する一切が調和協調・共尊共生するための地球人の倫理です。
「地球倫理推進賞」は、地球倫理を広く推進する一環として平成10年に創設し、地球倫理の推進に実践面で貢献している団体を顕彰することを目的としています。贈呈式は平成22年3月28日に行われました。
▼地球倫理推進賞について
詳しくはこちら
http://www.rinri-jpn.or.jp/suishin/suishin-receive.htm
|
|
■『地域に根ざした食育コンクール2009』 優良賞 地域に根ざした食育推進協議会 会長賞
|
 |
「食育」とは、食料の生産から消費にいたるまでの「さまざまな体験を通じて『食』に関する知識と『食』を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる」こと(食育基本法・前文)。 いま「食育」は、健全な食生活・食習慣の確立、食文化の継承、教育ファーム等の農林漁業体験活動の促進、地産地消の推進など、地域に根ざした取組みが課題になっています。
本コンクールは、このような国民的課題をふまえて、民間の団体等が自発的に行う活動が全国で展開され、関係者の情報共有が促進されることを目的として実施するものです。
NPOグリーンウッドが実践する「信州こども山賊キャンプ」での『地域の食材を活かしたメニュー』と、『山賊方式ご飯作り』が特にすぐれた実践事例として優良賞を受賞いたしました。
▼地域に根ざした食育コンクールについて 詳しくはこちら
http://nipponsyokuiku.net/concour/2009/jusho.html
|
|
| ■第58回読売教育賞 地域社会教育活動部門 最優秀賞 |
 |
第58回読売教育賞は日本最高の教育賞と評価を得ております。教育現場で、意欲的な研究や創意あふれる指導を行い、すぐれた業績をあげている教育者や教育団体を広く全国から選び、その功績を顕彰することにより、現場で指導する人々の励みとし、ひいては多様で創造性に富む教育環境づくりを推進することを目的としています。最優秀賞受賞者の表彰式は7月17日、東京・大手町の読売新聞東京本社にて高円宮妃久子さまをお迎えして行われました。
▼読売教育賞について
詳しくはこちら
http://info.yomiuri.co.jp/prize/kyoiku/
|
|
| ■あしたのまち・くらしづくり活動賞 子育て支援活動部門 振興奨励賞 |
 |
グリーンウッドが運営する伊那谷あんじゃね自然学校が、財団法人あしたの日本を創る協会が主催する「あしたのまち・くらしづくり活動賞」で子育て支援活動部門の振興奨励賞を受賞しました。
▼あしたのまち・くらしづくり活動賞についての
詳しくはこちら
http://www.ashita.or.jp/index.htm
|
|
| ■第11回公共建築賞 優秀賞 |
 |
公共建築賞は1988年に創設され、設計・施行のみでなく、使用者の評価、建設後の意義も問われ、箱物と言われがちな公共建築の真価を評価する賞、そして国が定める最高の建築賞とされています。グリーンウッドの施設群は「信州の木造建築によるオーガニック・ガウディー調」として関東圏内で一番の高評価だと評され、優秀賞を受賞しました。
▼公共建築賞についての詳しくはこちら http://www.pbaweb.jp/prize |
|
| ■第13回信毎選賞 |
 |
信毎選賞は文化、スポーツ活動などを通じて社会に貢献し、将来なお一層の活躍が期待される個人、団体を顕彰するため、1996年に財団法人信毎文化事業財団が創設しました。今年は83の団体・個人を対象に選考され決定されました。
▼信毎選賞についての詳しくはこちら
http://www.shinmai.co.jp/zaidan/ |
|
| ■平成20年度長野県知事表彰 |
 |
「長野県知事表彰」は、県内の各分野で顕著な功績をあげた個人と団体が表彰され、NPOグリーンウッドは「自然体験教育活動を通じて教育の発展に寄与した」ことが認められ、県内唯一の「教育功労団体」として表彰されました。
|
|
|
| ■第35回環境賞 |
 |
環境賞は、1974年に環境庁の支援を受け日立環境財団が創設。環境保全に成果をあげた調査、研究、技術開発、実践活動などに贈呈されています。グリーンウッドは「へき地農山村における自然体験教育システムの開発と実践」として優良賞を受賞しました。
▼環境賞についての詳しくはこちら
http://www.hitachi-zaidan.org/kankyo/index.html |
|
| ■平成19年度 美の里づくりコンクール 審査会特別賞 |
 |
美の里づくりコンクールは、地域の自主的努力により農山漁村の美しい景観が保全・形成されている優れた活動事例を表彰するとともに、あわせてこれら優良事例の普及を図ることとしています。グリーンウッドは美の里づくり審査会特別賞を受賞しました。
▼美の里づくりコンクールについての詳しくはこちら
http://www.rdpc.or.jp/contents/03binosato
/03binosato01.html |
|
| ■オーライ!ニッポン大賞 ライフスタイル賞 |
 |
グリーンウッド会長梶さち子が財団法人都市農山漁村交流活性化機構から「オーライ!ニッポン大賞 ライフスタイル賞(主催:同法人・農水省・オーライニッポン会議)」を受賞しました。同賞はIターンにより農山漁村で新たなライフスタイルを実現した人々に贈られます。
▼オーライ!ニッポン大賞についての詳しくはこちら
http://www.ohrai.jp/news/award
/jdr0280000000bhs.html |
|
| ■ぼうさい甲子園(1・17防災未来賞)」 奨励賞 |
 |
学校や地域で防災教育に取り組んでいる子どもや学生を顕彰する「ぼうさい甲子園(1・17防災未来賞)」=毎日新聞社、兵庫県、(財)ひょうご震災記念21世紀研究機構主催=で、暮らしの学校だいだらぼっちが「奨励賞」に選ばれました。
▼ぼうさい甲子園(1・17防災未来賞)についての詳しくはこちら
http://www.mainichi.co.jp/kouken/bousai/2006
/news/20061212-112518.html |
|
| ■平成19年度長野県青少年県民会議会長表彰 |
 |
長年の青少年健全育成活動に功績のあった、育成指導者35名、育成団体2団体が表彰されました。
NPO法人グリーンウッド自然体験教育センターは育成団体2団体のうちの1つとして表彰されました。
▼長野県青少年県民会議会長表彰について
の詳しくはこちら
http://www7.ocn.ne.jp/~nagano/kenmintaikai/
index2.htm |
|
| ■第1回(平成18年度)山村力(やまぢから)コンクール 林野庁長官賞 |
 |
「山村力(やまぢから)コンクール」は、山村地域の活性化に資する「都市と山村の交流・協働」「地域資源を活用した就業機会の確保・創出」又は「定住の促進」に貢献のあった優良な取組について表彰し、紹介することにより、このような取組を全国に広めることを目的として、平成18年度から実施しているものです。
▼山村力コンクールについての詳しくはこちら
http://www.yamajikara.com/conc/h18/
sen-list.html#dantai |
|
| ■第4回(平成18年度)オーライ!ニッポン 審査委員会長賞 |
 |
「オーライ!ニッポン大賞(オーライ!ニッポン大賞・ライフスタイル賞)」は日本各地で「都市と農山漁村の共生・対流」の活動に積極的に取り組んでいる方々を表彰し、その活動を広くPRし、都市と農山漁村の共生・対流が普及定着することを目的に実施されています。
▼オーライ!ニッポン大賞についての詳しくはこちら
http://www.kyosei-tairyu.jp/award08
/jirei18_2.html#03 |
|
| ■信州日報文化賞 |
 |
信州日報文化賞は信州日報創刊六十周年・復刊五十周年記念事業の一つとして2003年度からスタートし、主に伊那谷で芸術文化、産業、環境、福祉、教育、スポーツなどの分野ですぐれた功績をあげた個人・団体を称える賞です。 |
|
| ■第37回(2006年度)博報賞 博報児童教育振興会(教育活性化部門) |
 |
博報賞は、これからの時代を担う子どもたち(小、中学生)の教育に献身、努力されている学校、実践団体および先生や教育実践者の、すぐれた業績や教育に対する貢献を顕彰し、教育活動を助成するために1970年に設けられたものです。
▼博報賞についての詳しくはこちら
http://www.hakuhodo.co.jp/foundation/
▼博報教育フォーラムについての詳しくはこちら
http://www.hakuhodo.co.jp/foundation
/forum/forum_04.html
|
|
| ■第37回中部建築賞 一般部門特別賞 |
 |
中部建築賞は、中部圏域の地域社会の発展に寄与し、かつ「持続可能な社会」を目指すという時代の要請に対応し、地域と環境に根ざした優れた作品に対して、その功績を讃え、賞するものです。ソフトからスタートして運営者、利用者とともにハードへと理想の経緯を辿っただいだらぼっちの施設が、今後、更なる成果をあげることをを期待され受賞しました。
▼中部建築賞の詳しくについてはこちら
http://www.tkbc.jp/right.html
|
|
| ■泰阜村村長表彰 |
 |
NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター会長の梶さち子が泰阜村から表彰状を授与
|